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マニラのローカルKTVに行って天国と地獄を味わった話。【マジやばいところだぜ】

更新日:

今回はフィリピンマニラのローカルKTVに行ってきた話をしていこうと思う。

他にもマニラのローカルKTVの場所や料金、システム、お持ち帰りできるのかなど、マニラのローカルKTVに行こうと考えている人に向けて詳しく書いていくから参考にしてくれよな。

このページに書いてあること

  • マニラのローカルKTVとは?どんなところ?
  • マニラのローカルKTVの場所は?
  • マニラのローカルKTVの料金やシステムは?
  • マニラのローカルKTVってお持ち帰りできる?ヤれる?
  • マニラのローカルKTVへ実際に行ってきた話

など、俺が実際にマニラのローカルKTVに行って調査したことをまとめていく。

俺はこれまで数多くのマニラの風俗やナイトスポットに行ってきた。

でもその多くは観光客、つまり外国人が遊ぶ場所だ。

 

今回は違う。

いつものマニラ風俗ガイドに案内されたのはローカルKTV。

つまり現地フィリピン人が遊びに行くナイトスポットで、外国人観光客なんて殆どいない非常にディープなKTVだ。

 

 
一度マニラのローカルKTVに足を踏み入れてみるといい。

日本式KTVとは全く違った本当のマニラが見えてくるハズだ。

 

ただし最初に忠告しておく。

この記事を読んでマニラのローカルKTVに行きたくなり、何かトラブルに巻き込まれても俺は一切責任を負わない。

全て自己責任で楽しんでくれ。

ひろし
マニラのローカルKTVはピン厨ベテランさんが好むナイトスポット。

ローカルKTVに来る外国人は珍しいからモテるww

もちろんそのモテる理由はお金を持っているからであり、一部のイケメン外国人と除いて決して恋愛対象として見られているわけではない。

わかっちゃいるけどこの優越感が最高なんだよな!

 

マニラのローカルKTVってどんなところ?


マニラのローカルKTVがどんなところなのか?っという前に、まず「マニラの日本式KTV」とは何なのかを知っておく必要がある。

 

マニラの日本式KTVについては、ここで詳しく紹介している
マニラのKTVでお持ち帰りした話。休み同伴ってなんだ!?【フィリピン風俗体験談】

なんとなくマニラの日本式KTVの雰囲気を掴めるはずだ。

 

あとはこのページ(マニラの夜遊びktvの最新情報。現地の人にインタビューしてきた!)で俺が現地人に単独インタビューした様子を公開している。マニラの夜遊びの参考にしてみてくれ。

 

簡単に言えば、KTV嬢(日本で言うキャバ嬢)と楽しくお酒を飲める場所のこと。

確かにマニラのローカルKTVも同じKTVだから基本は同じだ。

 

ただ、マニラのローカルKTVと日本式KTVとでは色々と違いがある。

 

そこでまずは、マニラのローカルKTVの場所や料金システム、お持ち帰りできるのか、フィリピーナの容姿レベルなどを紹介していこうと思う。

 

マニラのローカルKTVの場所・行き方


マニラのローカルKTVは、その名の通りフィリピン人が楽しむローカルのKTVだ。

だからマニラに限らずフィリピン全土に渡って無数に存在する。

 

俺は後述する「初めてのローカルKTV体験談」の後に、別の2店舗のマニラのローカルKTVで遊んでいる。

もちろん全て現地フィリピン人風俗ガイドがおすすめするローカルKTVだ。

 

ここでは俺が実際に行った3つのマニラのローカルKTVの場所を紹介していこうと思う。

 

Wild maris bar(ワイルドマリスバー)


マニラ中心部でローカルKTVが多数立ち並ぶエリア「エアポートロード」にある。

とにかく汚い店内で場末感が満載。
※殆どのローカルKTVは似たような感じだが…

 

日本語を喋れるフィリピーナはいないが、英語で十分に会話ができる。

フィリピーナの年齢層は若干高め。

【地図】

住所:2221 St Joseph St, Baclaran, Parañaque, Metro Manila

 

BANG BANG ALIⅢ(バンバンアリスリー)


どちらかと言えばローカルディスコ。

ただVIPルームにはカラオケがあるからローカルKTVでもいいだろう。

 

店内にはステージがあり、そこでストリップショーも楽しめる。

クバオという場所にあるが、れっきとしたメトロマニラの一角だ。

【地図】

住所:Imperial Street, Cubao, 1109, Quezon City, Metro Manila

 

STyxx(スティックス?)


マニラのモニュメントというエリアにあるローカルKTV。

上のBANG BANG ALIⅢと同じで、ストリップも楽しめる。

 

このエリア一帯はローカルKTV密集地であるため、在籍フィリピーナの数も多い。

比較的店内が綺麗なローカルKTVだ。

【地図】

住所:Caloocan, Metro Manila

 

マニラのローカルKTVの料金


マニラのローカルKTVの料金は、日本式のKTVと比べて非常に安い。

ただし飲み放題の日本式KTVとは異なり、ローカルKTVは飲めば飲むほど料金が加算されていく。

 

とは言っても1本50~80ペソだ。
※1ペソは今のレートでだいたい2円

6本セットのボトルバケツならさらにお得になる。

 

もちろんこれは客が飲むためのドリンクであり、嬢に飲ますことは出来ない。

 

嬢に飲ますにはLD(レディースドリンク)を注文する必要がある。

LDは1ボトル250ペソ前後だ。

日本式KTVだと300ペソが相場だが、グラス一杯分(ハーブボトル)しかない

 

つまりローカルKTVのLDは、日本式KTVの半額以下ということになる。

 

ドリンク代含め、以下に料金をまとめてみた。

ゲストドリンク 50~80ペソ 6本入りのボトルバケツで割安
LD(レディースドリンク) 250ペソ前後 多くの店で1時間に1回強制注文
おつまみ 50~120ペソ
カラオケ 5ペソ 無料の店もある
指名料 無料

マニラのローカルKTVに、「90分1セット」といった時間制限は無い。

現地フィリピン人のように、指名せず、ひたすらゲストドリンクだけ飲んでいてもOKだ。

 

日本式KTVとは異なりサービス料金や税金の支払いも無い。

 

ただしストリップショーがあるようなローカルKTVの場合、エントランス料金として入場時に100~200ペソを徴収されることがあるから注意が必要だ。

 

マニラのローカルKTVに行く時に注意すること


ハッキリ言うが、マニラのローカルKTVの治安はよくない。

危ない薬をやっている奴、銃やナイフを持ち歩いている奴なども出入りしているからだ。

よく現地のニュースでローカルKTVに警察が踏み込む様子が放送されている。

 

そして客同士の喧嘩も絶えない。

ちょっとしたことが引き金となり、店内で殺し合いのような喧嘩が始まることがある。

 

よくあるのがフィリピーナを巡ってのトラブル。

客同士が一人のフィリピーナを巡って争いが始まるのだ。

 

そして大盤振る舞いしている外国人に嫉妬し、現地フィリピンの男がキレることもある。

お金に物を言わしている外国人が腹ただしいのだろう。

 

血の気の多いフィリピン人。

マニラのローカルKTVに行く時には細心の注意を払おう。

 

マニラのローカルKTVでお持ち帰りはできる?


マニラのローカルKTVは置屋ゴーゴーバーのようにお持ち帰りは基本できない。

「だったらローカルKTVはつまらんな」

っと考えてしまうのはまだ早いぞ!

 

殆どのローカルKTVには、VIPルームが用意されている。

ダイニングエリアで指名した嬢と交渉する必要があるが、VIPルームを使って色々な大人の遊びを楽しむことができる。

 

VIPルームの利用料金は500~1,500ペソ。

どこも衛生面に問題はあるが、そんなこと気にしていたらローカルKTV遊びはできない。

 

マニラのローカルKTVで交渉する場合、

・手コキ:300~1,000ペソ
・フェラ:500~1,500ペソ
・本番:1,500~2,000ペソ

このくらいが相場だ。

 

マニラ以外の地方にあるローカルKTVなら、本番が500ペソでもできる。

日本では考えられない激安価格だ。

 

ローカルKTVでVIPルームを使う客は正直少ない。

だからこそ、強気な料金で嬢と交渉するのもありだ。

 

基本給1日150~200ペソ程度で働いている嬢からしてみれば、性を売って少しでもチップがもらえれば嬉しいもの。

いきなり相場を超えるような料金を提示してきたらバッサリと断ろう。

最終的には必ず嬢の方から折れてくる。

 

賛否両論あると思うが、立場は客の方が上なのだ。

言いなりで折れてしまうような奴はマニラで夜遊びをしない方がいい。

 

マニラのローカルKTVで働くフィリピーナは可愛い?


マニラのローカルKTVで働くフィリピーナに期待してはいけない。

以前記事にしたアンヘレスのゴーゴーバーのフィリピーナのレベルも低い。

 

しかしマニラのローカルKTVは圧倒的にもっと低いと思って間違いない。

可愛いフィリピーナと出会えたらラッキー程度に考えよう。

 

あえて割合を出すなら

セクシー系2%/可愛い系5%/普通20%/ブサイク50%/デブス23%

こんな感じだ。

 

過度な期待はせず、安く飲めたらそれでいい!という考えで遊びに行こう。

 

ただ、ストリップショーをしているローカルKTVの中にはセクシー系だったり可愛い系のフィリピーナが働いていることもある。

そんなフィリピーナを狙ってVIPルームへGOだ!

 

【体験談】マニラのローカルKTVへ実際に行ってきた


マニラ滞在4日目ともなると、色々と飽きてくる。

限られた時間の中で恋愛ごっこを楽しむKTV、ただヤるだけを目的として遊ぶ置屋やゴーゴーバー… どれも非日常的なことだと思えなくなってしまった。

 

もっとフィリピンらしい場末感のある風俗に行きたい。

出来ることなら日本では到底考えられないような超低料金で遊びたい。

 

俺はいつも世話になっている現地の風俗ガイドに話をしてみることにした。

この風俗ガイドは俺の友達だ。

 

俺「なぁ、もっと刺激的で安く遊べるところ無いかな?」

ガイド「あ、だったらローカルKTVなんてどう?超刺激的で超安いよ!」

俺「ローカルKTV?そこってヤれるの?」

ガイド「もちろん!ひろし君にヤれない店は紹介しないよ(笑)」

 

ローカルKTVか… いったいどんなところだろう?

気になったら即行動!

 

俺は早速ガイドと共にローカルKTVへ遊びに行くことにした。

 

断っておくが、今回は全てイメージ画像だ。

情けないことに、怖くてスマホを取り出すことが出来なかったのだ(汗)

 

パサイのエアポートロードにあるローカルKTVへ


いつものホテル前からタクシーに乗り、30分ほどで到着。

途中渋滞にハマったが、スムーズに行けば15分程度で到着する場所だ。

 

パサイのエアポートロード。

ニノイ・アキノ国際空港から目と鼻の先にあるエリアだ。

 

以前エアポートロードを昼間に通った時の写真がこれ。

なんも変哲もないただの道。

でも、ここは夜になると大きく変貌するのだ。

 

ネオンが輝くレッドライトゾーンに早変わり。

まさかこの通りがローカルKTVのメッカだったとは知らなかった。

 

ガイド「じゃぁ、ここで降りて」

俺「すごいところだね(汗)ちょっと怖いな。。。」

ガイド「大丈夫だよ!ただ酔っ払ってるフィリピン人に絡んじゃ駄目」

俺「OK… 気をつけるよ」

 

誘導されるがまま、店内に入る。

目の前に驚くべき光景が!?

 

やべえ。ローカルKTVの店内でケンカしてるやつがいる。


真っ暗な店内だが、ところどころピンク色の光で演出。

そして入口付近のテーブルでは3人組のフィリピン人がビールを飲んでいる。

 

男だけの3人組。

つまり指名はせず、ビールとカラオケだけを楽しんでいるようだ。

 

ふと店内の奥に目をやると、数人のフィリピーナが座っていた。

みんなで談笑しているようだが、服装からしてすぐに「嬢」だということがわかる。

 

他のテーブルにもチラホラ人がいるようだが、その全てはフィリピン人だ。

外国人はいない。

完全アウェイに入り込んでしまった。

 

俺「ねぇ、空いている席に座ればいいの?」

ガイド「そうだよ。あの嬢が座っているテーブルの横にしよう」

俺「マジで!?なんか恥ずかしいな」

ガイド「目の前で選べるから特等席だよ(笑)」

 

言われるがまま、俺は席についた。

 

その直後のこと!

入口付近に座っていた仲間同士で殴り合いの喧嘩が始まった!

 

完全本気モード。

ビール瓶を手に持って頭をぶんなぐり流血。

 

こうなったら誰も止められない。

すぐに店のスタッフが近くのバランガイ警察を呼んできた。
※バランガイ警察とは本当の警察ではなく、地方自治体の警備員のような立場。

 

当事者二人はバランガイ警察が待機する施設へ連行されていく。

まさか早速トラブル現場を目にするとは思ってもいなかった。

 

ガイド「大丈夫、大丈夫!楽しもうよ!」

俺「そ、そうだね… ちょっと怖かったけどね」

ガイド「ローカルKTVで喧嘩はしょっちゅうだよ!気にしない!」

 

マジで怖かったけど、自分が巻き込まれたわけじゃない。

切り替えて酒と女を楽しもう!

 

指名はマニラのKTVと基本は同じ。


何事も無かったかのように、店は普通に再開。

さて、とりあえず誰かを指名しないと話にならんな…

 

俺「あ、あの子がいいな!一番右端に座ってる子!」

ガイド「おお!確かに可愛いね!わかった、じゃぁ呼んでもらうね」

 

すぐに店のスタッフがその嬢に声をかける。

嬢もすぐに立ち上がり、満面の笑顔で俺のテーブルに来た。

 

嬢「ニホンジンデスカ?ワタシニホンゴワカリマス」

俺「あ、すごいね!みんな喋れないと思ったよ」

嬢「ハイ、ホトンドノオンナハシャベレマセン」

俺「良かった!運命かなwww」

 

すごく明るい嬢で、会話が途切れることが全く無い。

23歳のシングルマザーで、子供のミルク代を稼ぐためにここで働いているとのこと。

 

相変わらずフィリピーナのシングルマザー率は凄い(汗)

でもこれがフィリピンスタイルなのだから外国人である俺は口出ししない。

 

1時間ほど飲んでいただろうか。

俺、嬢、ガイド共々、みんな酔っ払ってハイテンションになっているのがわかる。

 

嬢「ネェ、VIPイキマスカ?」

俺「お!マジで!?いいねぇ、行こう行こう!」

ガイド「頑張ってね(笑)ここで待ってるからね!」

俺「すぐ終わるから!ごめん!」

 

酔っ払った勢いで即答してしまった俺。

そもそもVIPルームで何をするんだ?(汗)

 

マジか!?ローカルKTVのVIPルームはいろんな意味ですごい


VIPルームの利用料は1,000ペソ。

ちょっと高いがOKしてしまった以上、もう断るわけにはいかない。

 

嬢と手を繋いでVIPルームへ行く。

 

は?これがVIPルーム?

木で作られた椅子とテーブル、そして扇風機一台。

大きさは畳2畳分程度しかない(汗)

 

俺「これがVIPルームなの?めちゃくちゃ汚くて狭いね」

嬢「ショウガナイデス。ローカルノKTVダカラ」

俺「ま、いっか!じゃぁ…どうしようか?」

嬢「チンチンタベルデス」

 

ちんちん食べる?

誰だそんな卑猥な言葉を教えた奴は!

 

躊躇することなく嬢の手が俺のズボンの中に入ってくる。

そしてすでに大きくなっている息子を取り出し、洗うこともせずパクッ!

 

恐ろしいほどのバキュームフェラ。

チュボチュボという卑猥なサウンドがVIPルームの外にまで聞こえてそうだ。

 

次第にスピードアップする上下運動。

嬢の手が息子とアナルを同時に攻め始め、俺も我慢の限界がきた!

 

最後はひざまずいての高速手コキ!

イク瞬間を伝えなかったため、嬢の顔に思いっきり出してしまった。

 

俺「ご、ごめん!目に入らなかった?」

嬢「ダイジョウブ… アトデカオアライマス」

俺「ありがとね!これチップです」

 

嬢に1,000ペソ札を一枚あげた。

とっても喜んでくれて、二人で再度の乾杯!

 

20分ほどVIPルームでお酒を楽しみ、会計をしてガイドと共に店を後にする。

 

俺「いやぁ、楽しかったし安かったね!ありがとう!」

ガイド「これがローカルKTVです。他にもたくさんあるからまた行きましょう」

俺「そだね!絶対行こう!」

 

午前2時、ホテルに到着しそのまま倒れるように寝てしまった。

ホント、楽しかった!

 

しかし悪夢は2日後にやってきた。

朝起きると息子の先から黄色い膿が出てきている!

 

小便をするのも痛くて一苦労だ。

やっちまった(汗)

この症状は俺がよ~く知ってる!どう考えても淋病だ。

 

ローカルKTVのフェラでもらってしまったらしい。

本番もしてないのに… そりゃないよ~!(泣)

 

ついでに読んでみて!
やっべ・・・ちんこが痛い。性病なんかなこれ。

 

マニラのローカルKTVの総合評価


今回はマニラのローカルKTVについて色々と紹介してきた。

まだ一度もマニラのローカルKTVに行ったことの無い人の参考になれば嬉しい限りだ。

 

マニラのローカルKTVは確かに安く飲めて安くエロい遊びができる最高の場所。

でもそこには常にリスクがあることを忘れてはいけない。

警察がいきなりVIPルームに踏み込んできたら100%逮捕される。
※まぁ、これはローカルKTVに限ったことでは無いが(汗)

 

何より様々なトラブルが絶えない場所だということを肝に銘じ楽しんでほしい。

全ては自己責任の範囲内だ。

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