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マニラ旅行に一番安い費用で行く方法!現地の移動手段・注意点【フィリピン格安旅行】

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そろそろマニラの風俗旅行に行きたくてうずうずしてきたぜ!

俺のちんこがマニラの夜を欲している。

 

お前らも同じだろ?

フィリピンのマニラで夜遊びした体験を忘れることができなく、常にKTVやゴーゴーバーなどの動画や画像を見ているんじゃないか?(笑

そんなの寂し過ぎるぜ!

 

そこでだ!今回はちょっと趣向を変えた記事を書いていこうと思う。

マニラ旅行に一番安い費用で行く方法だ。

 

マニラへの旅が最安値で2泊32,000円くらいだぜ?
※航空券代・宿泊代込み

行くっきゃ無いっしょww

このページに書いてあること

  • マニラ旅行の格安航空券!マジ?往復100円!?
  • マニラ旅行の航空券と宿泊ホテルセットで超お得!
  • マニラの空港から宿泊ホテルへの安全な移動方法はコレ!
  • マニラの夜遊び・風俗旅行で注意するべき4つのこと

まぁ、こんな感じで色々と書いていく。

はじめてマニラにいくやつも何度か行ったことのあるやつも格安でマニラに行ける方法なんで参考にしてみてくれ。

 

フィリピンのマニラの風俗についてあまり知識が無いやつは、このページ(【マニラ風俗まとめ】日本人にオススメの風俗・夜遊びを完全攻略!)にまとめたから、まずはチェックしておくといいぞ。

 

このブログの読者がマニラへ旅行する目的は風俗だよな?

リサール公園、マニラ大聖堂、イントラムロス、キアポ教会、サンチャゴ要塞…

な、正直言って興味無いだろ?(笑

もちろん俺も興味ない。

 

マニラへ旅行する目的は夜遊びであり風俗なんだから、航空券代や宿泊ホテル代などはとにかく安く済ませればいい。

一番安い費用で行く方法を知れば、その分マニラへ行く回数が増やせるし、現地でフィリピーナとセックスする回数も増えるってもんだww

 

早速今週末にでもマニラへ飛び立っちゃおうぜ!

 

ひろし
ベテランさんの中には、マニラの夜遊びだけを目的とした弾丸旅行をしているやつも多いぞ。

例えば金曜日の仕事終わりにマニラへ行き、日曜日に帰国するパターン。

もっと凄いのは、土曜日の夕方にマニラに到着して日曜日の朝に帰るという「超」弾丸旅行。

そういうやつらはマニラへ一番安い費用で行く方法を駆使しているんだ。

渡り鳥も真っ青だな(笑

 

マニラへの直行便は全国6つの空港から


マニラへの飛行機は直行便と乗継便があるが、どうせ行くなら直行便の利用をおすすめするぞ。

直行便は、現在、東京(成田・羽田)、大阪、愛知、福岡から出ている。

 

そしてあくまでも予定だが、2018年12月7日から北海道は新千歳空港からマニラ行きの直行便が開設されるそうだ。

全国各地からマニラへ直行便があるのは嬉しい限りだよな。

 

俺は一度北京経由でマニラに行ったことがあるんだが、あれは時間の無駄だ。

いち早くマニラの風俗でフィリピーナとセックスしたいのに、北京で何時間も待たされたらテンションも徐々に下がってくるからな。

 

え?乗継便の方が安いって?

そうだな、確かに直行便と比べて乗継便の費用は安く設定されている。

でも今はLCC(格安航空会社)があるじゃないか。

 

LCCを使えば、乗継便とさほど変わらない費用でマニラへ行けるし、場合によっては乗継便よりも圧倒的に格安になるぞ。

 

マニラの夜遊び・風俗旅行におすすめの格安航空会社


マニラまでの直行便で格安の航空会社と言えば「Jetstar(ジェットスター)」「Cebu Pacific(セブパシフィック)」だ。

この2つを上手に使うことで航空運賃を抑えることができ、さらに時間の無駄も無くなる。

 

マニラの夜遊びにお金を費やすやつには欠かせない格安航空会社だ。

それぞれの特徴や発着空港などを解説していく。

 

Jetstar(ジェットスター)


LCCと言えば日本ではネガティブな報道が多いが、Jetstarは違う。

例えば飛行機が欠航となった場合、自社便への振り分けや払い戻し、さらに欠航により現地での宿泊が発生した場合には、ホテル代、交通費、夕食、朝食なども提供してくれる。

 

機内持ち込みも10kgまで可能だし、意外と座席も狭くない。

まさにLCCというカテゴリーを超えた「超LCC」と言っても過言ではない。

 

マニラ行き発着空港は「大阪(関空)」「東京(成田・羽田)」「名古屋(中部)」の4つの空港。

航空料金は往復25,000~45,000円前後だ。

 

Cebu Pacific(セブパシフィック)


マニラ気分を味わうために俺はCebu Pacificしか使わない!

なんてやつも結構いそうだな。

 

その理由は可愛いフィリピーナCAがダンスをしたり、フィリピン人が多く搭乗しているため、機内がとにかくうるさいこと(笑

 

普通なら「余計なダンスはいらない!」「うるさいぞ!」となるが、セブパシフィックにそんなこと求めても駄目。

陽気でうるさい機内の雰囲気がマニラへの旅を楽しくするのだ。

 

マニラ行き発着空港は「大阪(関空)」「東京(成田・羽田)」「名古屋(中部)」「福岡」の5つの空港。

航空料金はJetstarとほぼ同じで往復25,000~45,000円前後だ。

 

超格安!LCCのプロモでお得にマニラへ行こう!


LCCが提供するプロモ航空券の存在は絶対に知っておきたい。

嘘のような費用でマニラに行くことが可能だ。

 

JetstarもCebu Pacificもどちらも定期的にプロモを実施していて、片道5,000円前後と破格な費用で飛行機に乗ることができるぞ。

 

片道5,000円ではちょっとインパクトが弱いか?

大丈夫!Cebu Pacificなら片道100円なんていう到底考えられないプロモも実施しているのだ。

 

しかし当然のことながら、これらプロモ航空券は発売と同時に秒で売り切れてしまう。

 

手に入れるのは正直大変だが、最低限、

各航空会社のTwitterやFacebookなどをフォローしておけ!

 

プロモ情報をいち早く知ることができ、運が良ければ夢の格安航空券をGETできるぞ。

 

マニラに安く行くなら旅行代理店の利用は駄目


マニラに限らず、海外旅行に行く時に旅行代理店を使うやつも多いかと思う。

航空券や宿泊ホテルの手配はもちろんのこと、希望すれば海外現地での観光スポットツアーまでも計画してくれるから大変便利だ。

 

でも当然のことながら、旅行代理店もボランティアで引き受けているのではない。

「全て手配してあげるから手数料を支払ってね!」っと、その手数料で収益を得ているのだ。

 

マニラへ一番安い費用で行く方法を探しているのに、手数料なんて払ったら元も子もない。

全て自分で手配するのがベストだ。

手数料を浮かせばその分ゴーゴーバーでお持ち帰りができる!

 

2つの便利なサイトを利用することで、旅行代理店への手数料を抑えられるぞ。

 

スカイスキャナーでマニラ便の最安値を検索


飛行機で旅慣れているやつの多くはスカイスキャナーを利用しているだろう。

行き先や日程を入力するだけで、簡単に最安値の航空券を知ることができる便利なサイトだ。

 

検索結果で最安値順に並べることで、直行便と乗継便合わせた安い順番で表示される。

この時、直行便だけに絞りたいなら「直行便」の項目だけにチェックすればOK。

 

俺もマニラへ行く時には、毎回スカイスキャナーで直行便の最安値を検索してるぞ。

 

現地宿泊ホテル予約はBooking.com(ブッキングドットコム)


世界中の宿泊ホテルを予約できる便利なサイトがこのBooking.comだ。

マニラの超格安ホテルから5つ星ホテルまでほぼ全ての宿泊ホテルがヒットする。

 

もちろん直接宿泊ホテルで予約するよりも圧倒的に安い。

 

またBooking.comの特徴として、予約だけして現地払いが可能だということ。

全ての宿泊ホテルが現地払いに対応しているわけでは無いが、クレジットカードを持ってないやつでもBooking.comなら予約ができる。

 

マニラのホテルと航空券セット購入で費用がお得になる


もっともっと格安でマニラに行く方法を探しているなら宿泊ホテルと航空券のセット購入がおすすめ。

場合によっては個別で予約するのとさほど変わらないこともあるが、多くの場合安くなる。

 

旅行代理店を使ってもセットにすることで割安になるが、さっきも言ったように手数料があるから損だ。

やっぱりネットだよな!

 

お得なエクスペディアでホテルと航空券セット購入


俺もたまに使うのがこのエクスペディア。

世界500以上の航空会社、50万件以上のホテルと提携している世界最大のオンライン予約サイトだ。

 

セット購入することで、宿泊ホテル代が最大全額OFFになる。

 

このサービスのことを「AIR割」というが、

つまり航空券分の購入だけでマニラでの夜遊びができるというわけだ。

 

さらに航空券のみなら出発の12時間前まで予約が可能。

「あ!明日マニラのKTVへ行こう!」

っとふと思った時でも安心だな。

 

マニラ空港(ニノイ・アキノ国際空港)からのホテルまでの移動方法


一番安い費用で行く方法でマニラ空港(ニノイ・アキノ国際空港)に到着したら、次は宿泊ホテルまでの移動方法を考えなければいけない。

いくつかあるが、それぞれ料金や安全性、乗り方に違いがあるぞ。

 

フィリピンの特にマニラは非常に治安の悪い場所だ。

それにお金を持っている観光客をターゲットにしたぼったくりも日常茶飯事。

 

ではそれぞれの移動方法について簡単に説明しよう。

 

タクシーは大きく分けて4種類!おすすめはどれ?


マニラ空港から宿泊ホテルまでの移動で基本はタクシーだ。

ただタクシーと言ってもマニラ空港には様々な形態のタクシーがある。

クーポンタクシー

イエロータクシー

GLAB(グラブ)タクシー

レギュラータクシー(流し)

一つづつ、特徴や料金を解説していく。

 

クーポンタクシー


クーポンタクシーは、行き先によって異なるが、予め決められた料金で乗ることができる。

マニラ空港の敷地内にクーポンタクシー乗り場がある。

そこで行き先を告げ、料金が記載されたチケットを受け取り、指定のタクシーに乗車。

 

料金は降車時に支払うが、特にチップをあげる必要は無いぞ。

マニラ初心者におすすめしたい移動方法だが、料金はKTV密集地のマラテエリアで500ペソ前後とタクシーの中では最も高い。

 

イエロータクシー


マニラ空港を起点として動いているのがこのイエロータクシーだ。

車体が黄色でカラーリングされているから、ひと目でイエロータクシーだと見分けが付くぞ。

 

クーポンタクシーとは異なり、料金はメーター制で、マラテエリアまでは200~250ペソほど。

下で紹介するレギュラータクシーと比較して安全性は遥かに高い。

 

GLAB(グラブ)タクシー


スマホの配車アプリ「GLAB」を使って呼べるタクシーのこと。

GLABをインストールし、出発地点と目的地を入力すれば、近くにいるGLAB加盟のタクシーが迎えに来てくれる。

この時料金も表示されているからぼったくられることは無い。

 

マニラ空港にはGLABタクシー専用のカウンターもあるから、アプリをインストールしていなくてもそこで配車手続きをしてもらえるぞ。

 

少し前まで圧倒的安さだったのだが、フィリピンからライバルのUberが撤退したことで強気の料金設定に変わってしまった。

それでもマラテエリアまで230ペソ前後だ。

 

レギュラータクシー(流し)


タクシーの中で最も悪名高いのがこのレギュラータクシーだ。

観光客だけでなく、同胞のフィリピン人からもぼったくりするのが当たり前となっている。

 

メーター制で、マニラ空港からマラテエリアまで150ペソほど。

ただメーターを使ってくれないことが多く、乗車時に交渉する必要がある。

もちろん全てのレギュラータクシーが悪いと言っているわけでは無いが、圧倒的に悪質ドライバーが多い。

 

俺の友人が初めてマニラに来た時、マラテエリアまで2,000ペソ取られたらしい(汗)

それだけあればゴーゴーバーで有名なアンヘレスまで行けてしまう。

 

マニラに慣れてないうちはレギュラータクシーの利用は控えたほうが無難だ。

 

フィリピン人庶民の足!最も格安なジプニー


マニラ空港を出て少し歩く必要があるが、ジプニーを使って宿泊ホテルまで行くこともできる。

ジプニーとはフィリピン人庶民の足で、初乗り8ペソで乗ることが可能な格安な交通手段。

 

行き先が決まっているため、宿泊ホテルまで何度か乗り換えをする必要があるが、それでもマラテエリアまで30ペソほどだ。

「とにかく安く移動したい!」というやつにおすすめ。

 

ただジプニーはフィリピンに相当慣れたやつで無ければ乗りこなすことは難しい。

そもそもジプニーに乗れるようなやつは、このページを見てはいないだろう(笑

 

安くて快適!UBE Express(ウベエクスプレス)


UBE Expressは比較的新しい交通手段で、渋滞緩和のためにフィリピン政府が導入したバス。

安心安全で定額、低価格で空港からの移動が可能だ。

 

マニラ空港の各ターミナルにUBE Express乗り場があり、マニラ中心部の主要ホテルやデパートへ乗換なしで移動できる。

 

料金は一律300ペソだが、頻繁に割引プロモを実施している。

プロモ期間中なら200ペソや150ペソで乗れるからお得だ。

 

マニラの夜遊び・風俗旅行で注意するべきこと


何度も言うがフィリピンマニラの治安は悪い。

そして様々なトラブルに巻き込まれる可能性の高い国だ。

 

特に夜遊びや女目的で来ているやつは何かと注意しなければいけないことが多くある。

せっかくのマニラの夜遊びを台無しにしてしまわないためにも、これだけは知っておきたい!っということを最後にまとめてみた。

 

一番安い費用で行く方法を使ったのに、結局高く付いてしまった…

なんてことにならないよう注意してもらいたい。

 

未成年者(18歳未満)とは一切関わるな!


見出しの通りだ!

18歳未満の未成年者とは一切関わってはいけない。

 

未成年者とセックスしては駄目なのは当然だが、一緒にデパートやアミューズメント施設、宿泊施設に入るのも法で禁止されている。

これだけは絶対に守ってほしい。

 

もしそれがバレたら懲役刑や終身刑もありえるぞ。

お金で解決できることもあるが、

未成年者とのセックスはヤバイ(汗

 

ゴーゴーバーや置屋などでも年齢を偽って未成年者が働いていることがあるから注意な。

あまりにも容姿が幼すぎる場合にはお持ち帰りは避けた方がいいぞ。

知らぬ存ぜぬは通用しない。

 

違法で営業している風俗は要注意!


マニラのKTVやゴーゴーバーは営業許可を取っているところが殆ど。
(お持ち帰りは買春行為で違法だけどなww)

しかし置屋営業やローカルKTVでの個室セックスは違法だ。

 

特に置屋は安くフィリピーナをお持ち帰りできるから金の無い俺にとっては、マニラに来たら絶対に欠かせない風俗だ。

だから置屋の利用には十分に注意しろ。

 

置屋にはよく警察の摘発が入っているから、その瞬間に客としてその場にいたら最悪だ。

一緒に捕まることになるぞ。

 

注意しろと言われても何に注意したらいいのかわからないが、とにかく買春行為には多少のリスクがあることを忘れてはいけない。

 

最悪は殺される!?フィリピン人の男に嫉妬を抱かせるな!


マニラに限らず、世界中で金の力は絶大だ。

金という魔力があれば女を抱ける。
(もちろん女全員じゃないからな!一部の女の話だ)
フィリピン人の男からしてみれば、若いフィリピーナとデートしたりセックスしたりする日本人に嫉妬を抱く。

それが原因で殺人事件に発展することもある。

 

だからフィリピン人の男が見ている前で、フィリピーナを金で釣るような真似をしてはいけない。

これマジで注意な。

フィリピン人の男はキレたら何をしでかすかわからないぞ。

 

フィリピーナ全員が売春していると思うな!


日本人で結構勘違いしているやつが多い。

「マニラに来ればその辺の女誰でも抱ける!」

「フィリピーナは金を渡せば簡単に股を開く!」

「デパートで働いているフィリピーナをナンパすれば簡単にヤれる!」
そんなことを言っているやつはアホとしかいいようがない。

 

ハッキリ言わせてもらうが、

フィリピン人を見下すな!(怒)

 

当たり前のことだが、フィリピーナ全員が売春行為をしているわけが無いだろ!?

道でナンパするのは構わない。

でもそこで「いくらでホテル来れる?」なんて日本人として恥さらしな行為はしないでくれ。

 

こんなブログを書いている俺に説得力が無いのは自覚している。

とにかく紳士にマニラの夜を楽しもうぜ!

 

まとめ


今回はマニラ旅行に一番安い費用で行く方法をまとめ、現地での移動手段や注意点などを書いてきた。

マニラは確かに気軽に行ける場所では無い。

 

だからこそ今回紹介したマニラに一番安く行く方法を知っておくと何かと便利だ。

日本の風俗ももちろん楽しいし十分に満足している。

それでもマニラに何度も来てしまうのは、それ以上の魅力が詰まっているからだ。

 

マニラをとことん楽しんじゃえ!

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